松下がBD新製品発表、ハイビジョン録画18時間 郵政民営化で郵便事業の変わるところ

松下がBD新製品発表、ハイビジョン録画18時間

ハイビジョンの世界がDVDディスクからHD(ハードディスク)に変わり、そしてBD(ブルーレイディスク)に変わりつつある。
技術に進歩をエンジョイしたいものだ。


(読売新聞2007年10月2日(火)19:22)
 デジタル家電・情報通信機器展示会「シーテック(CEATEC)ジャパン2007」で松下電器産業は2日、次世代DVD「ブルーレイディスク(BD)」対応の録画再生機3機種を11月1日に発売すると発表した。

 BD陣営は、ソニーやシャープが従来機の半値近い10万円前半のBD新製品を今月から順次発売する予定で、商品数や価格面で東芝の「HD DVD」陣営に先行している。

 松下の新製品は、効率の良い圧縮技術を使うことで、BD対応機としては最長の約18時間のハイビジョン録画が可能になった。同社のプラズマテレビやビデオカメラなどとつないで、録画や編集、再生を楽しむリンク機能も備えた。
posted by 郵便 at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 生活系の話題
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/59722322

この記事へのトラックバック